淡路紀世子さんの 『マイヒーリングワークブック 光のことば』という本

淡路紀世子さんの
『マイヒーリングワークブック光のことば』という本

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『マイヒーリングワークブック光のことば』は、
僅か 80ページにも満たない 薄い本ですが、
この本の 情報は 使えますし、
これは、
“使っていくため”の 本です。





淡路紀世子さんは、
元々、アーティストで いらっしゃったのですが、
ガンの告知を 受けたことを きっかけに、
自己探究の 旅にでられ、
「光」にであい、
「光の存在」と 出会っていかれます。





淡路さんの ヒーリングは
「光の言葉セラピー」と 名づけられています。
自己ヒーリングが、できるようになります。




やり方は、
ノートを 用意し、
この本に 書かれている
「対話」に、
1問1答、答え、導かれていきながら、
自分の 中を 感じていきます。

一連の対話を 通して、
自分自身で、
自分のエネルギーを、自覚していきます。




イメージワークで、
そのエネルギーを 扱っていきますが、
淡路さんが、
「あなたに、ヒーリング・エネルギーを 送っています」
と 書いておられる通り、
たしかに、
やわらかく、やさしいエネルギーを 感じます。



対話の 言葉に 導かれながら、
イメージを見て、感じ、

エネルギーを
色や、形、質量で見て、扱っていきます。
解放していきます。




手法の中身は、
少し、関野あやこさんの 方法にも、
通じるものが あります。








光のことば―マイヒーリングワークブック
P.6〜
『…あなた自身の 持つ
ヒーリングエネルギーを 使って、
私と 一緒に、
ヒーリング作業を します。

それは
「エネルギーブロック」への、直接ヒーリングです。』


『「光の言葉セラピー」では、
あなたが ヒーラーになります。
私は、
あなたが 自分自身に対して
ヒーリングを していくことの、
お手伝いを します。』

『ヒーリングエネルギーは、
誰もが 持っています。

あなた自身が、あなたの ヒーラーなのです。』










もしも、
エイブラハムの方法で、
こだわりなく、焦点を むけ直すことができる場合は、
あえて、
「ヒーリング」のアプローチを、
とる必要は ないかもしれません。



けれども、
「焦点をむけたら、
そのことを 引寄せてしまうから、
見ないぞ、関心を むけないぞ」、
と いうように、
頑張って、意識をそらし、横をむく必要があるとき、

本当は、そこに とらわれ、
ひっかかっている 自分がいます。



そういう場合には、
津留晃一さんの 方法や、
淡路さんの 方法は、
役立つのではないか と思います。


つまり、
「ほんとうに、気にならない」のか、
「気になるけれども、
気にしないふり・見ないふり」を しているのか、
の 違いです。









この本は、とてもシンプルな本です。
そして、
ただ、もっているだけでは、価値のない本、
実際に 使って初めて、生きる本です。

淡路さんからの、
光のエネルギーが こめられた 贈り物です。



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タグ:淡路紀世子
posted by となりのポン太 at 14:18 | [人名 あ行] 淡路紀世子さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|
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