引き寄せに活かす秋山真人さんの第六感の知恵とドン・ミゲル・ルイスさんの知恵

引き寄せに活かす
秋山真人さんの第六感の知恵とドン・ミゲル・ルイスさんの知恵

応援クリックありがとうございます。
かわいい 人気ブログランキングへ
かわいい 人生・成功哲学ブログランキング






秋山真人さん というと、
超能力者として 有名な方ですが、

直感力や、潜在意識について、いろいろ調べていた頃から、
秋山さんの本も、
第六感の法則
第六感で生きる』など、何冊か読んできました。




秋山さんが、
「第六感」と いう言葉で 書いておられる情報は、
宇宙と共振して、情報を 受け取ることですし、
エイブラハムの
「引き寄せの法則」を 使っていくうえでも、
参考にできる知恵が、たくさんあります。

(※ それから、
HSP(Highly Sensitive Person)の方は、
たぶん、わたしと同様に、
ESP能力も、
生来、自然にひらけている方が多いと思うのですが、

わたしは、
外界から 自分の感受性を、ガードするために、
秋山さんの、食の知恵も、使ってきました。


ESP的、つまり、
受け取って感知する力が 過敏になるのを セーブするには、
ねぎ類、にんにくを 食べると 良いのです。

基本的に、
菜食は、
ESP的受信能力を 高めるのですが、
ねぎ、ニンニクは、
例外的に、セーブする方に 働きます。

これは、
秋山さん自身の 自己防御策でもありますし、
わたしも、使っている情報です。

秋山さんの本には、
そういった情報も、数多く 書かれています。)







そして、
最近読んでいる、
ドン・ミゲル・ルイスさんの本からも
共通して、心に響いてくるのは、
「外とのかかわり方」で、助けになる部分です。






秋山さんは、
潜在能力を、発揮する上でも、
第六感を、生み出す上でも、

『自分の感情状態を、絶対に いい状態にすること』
『徹底的に、「楽しむ」こと』

が、たいへん重要だと、
繰り返し 書いておられます。


秋山さんの「楽しむ」と いうのは、
たとえ、断崖絶壁で 
一歩 踏み外せば 崖から転落するようなときでも
ゲラゲラ 笑っていられる程 の心境に、
感情の中心を おくことだ、
と 書かれているのですが、

それは、つまり、
現実の状況が どうあれ、
それに、とらわれず、
常に、
自分の感情を 良い状態に整え、キープする、
と いう意味だ と思います。






ドン・ミゲル・ルイスさんも、
『四つの約束コンパニオン・ブック』の 中で、
違う角度 からですが、
やはり、
現象や、
他の人の 人生ドラマに とらわれない スタンスについて、
書いておられます。



たとえば、
友達が、自分の 悲惨な体験について 語りはじめ、
同意や、共感を 求めてきたとします。

もしも、
そこに、フォーカスすれば、
自分の現実も、その悲惨な体験に、同調していきます。


ミゲルさんは、
そういった(他者からの働きかけの)状況を、
「注意をひっかける」
と いう言葉で 表現しておられ、

その話が、自分の人生の夢に、合わないのなら、
2、3分で、忘れてしまう、と
書いておられます。






内なる世界の 状態を、見張り、キープするのは、
大切な、自分の仕事 なんですね。







エイブラハムは、
今日、何を目にしても、
自分の 見たいものだけを 見よう

と 決めることを、勧めていますが、


一歩 すすめて、

『何を 見ようと、何を 言われようと、
 自分の感情を、それに 反応させる必要はない、
 何を 体験しようと、
 自分の 心の中に、
しあわせ感、喜び、楽しさを キープしつづければいい。』

と いう思いが 浮かんできて、
腑に落ちたのですが、


ほんとうに、
そうやっていると、
現実の方が、動いていきます(^^)。 




第六感の法則―なぜ、一流といわれる人物は“カン”をたいせつにするのか (ゴマブックス)

【スポンサーリンク】


引き寄せを中心に幸せと豊かさに役立つことTOPページ
posted by となりのポン太 at 20:18 | [人名 あ行] 秋山真人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。