願いを叶える自分に合う方法の見つけ方、そして差し迫っている時も…

願いを叶えるには
自分に合う方法を見つけるのが、おすすめです。



望みを実現するための方法は、
ほんとうに、いろいろあります。

* 『できるかぎり、願いに意識を集中させる』方法もあれば
* 『軽いタッチで、宇宙や天使におまかせして忘れる』方法も
 あります。

紙に書く方法ひとつとっても、
* 「毎日書きなおして、毎日見る」
* 「書いたら封をして、しまいこむ」
* 「朝晩見る」
* 「天井に貼る」
* 「バインダーにとじる」… etc

宝地図の作り方も、
願望ノートの書き方も、
バラエティに富んでいます。




そんななかで、

どれが、自分に合うかは、
あなたご自身が、一番よくわかりますし、
あなたしか、わかりません(^^)



見分け方の目安は、
『宇宙にもっと上手にお願いする法』
P.43〜
『… 願ったときに 違和感がなく、
自然に 力と喜びが わき起こってくることです。
ポジティブな感情が わき起こるようになれば、
気軽に 他の方法で 願うことも できるようになるでしょう。 』


シンプルです。
やっぱり、ここでも、
自分の“気持ち”を チェックすればいいんです(^^♪




たとえば、
しょっちゅう、不安になったり、
疑いが出てくるやり方は、
ちょっと、合っていない、というだけ。

(心配いりません。ほかのやり方を試せばいいだけです(^^))



おすすめは、
まず、ちいさな、ささやかなこと
「遊び感覚」で、たのしく願えることで、
「うまくいく」体験を重ねること。

自信が、つきます。




“差し迫ったお願い”は、
なかなか、ほっとした気持ちになりにくいので、
難易度が 高いです。


でも、大事なことは、

どんなことをしても、
自分の気持ちを、
ほっとした所にもっていくことです。


何をどうすればいいか、
わからないときでも、

目の前にあることに、
とにかく、没頭して、
集中して 取り組むことは、
ネガティな思いが 入り込むすきがなくなるので、
結構、使える方法です。




でも、不安で
それも、むずかしいときは、
“お念仏”の行に、近い方法もあります。

ひとつのフレーズに、思いを乗せて、
何万回でも、
繰り返し つぶやきます。
(一度、おためしください (^^♪)
声に出せれば、一番いいのですが、
無理なら、心の内で。


たとえば、
* 「神の奇跡が起こった」 
* 「奇跡が起こった」
* 「ありがとう、助かりました」 etc



その言霊を、
自分の、内側にむけて、

意識に、しみとおらせるように、
つぶやき続けます。  

※ ポイントは、“考えない”ということです。





ご自分の、心に聴いて、
一番、合う方法を、
みつけだされますように (*^^)v






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posted by となりのポン太 at 05:07 | [人名 は行] ピエール・フランクさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

『宇宙に上手にお願いする法』という素敵な一冊

『宇宙に上手にお願いする法』という、
ピエール・フランクさんの、素敵な本があります。

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ピエール・フランクさんは、ドイツの俳優さんです。

ピエールさんも、
奥様の ミヒャエルさんも、
(奥様の 願望実現への信頼は すごい♪です)
幼いころから、ごく自然に、天使や宇宙にお願いをし、
叶えてもらう体験を してこられた、
いわば、
「願いを叶える達人」です。





この本は、
「願いを叶える方法を 書いてほしい」という、
何人もの方の 要望から、
生まれました。


ピエールさん 本人だけでなく、
ピエールさんが 出会った、
多くの方々の、
お願い成功&失敗体験 から みちびきだされた、
“願いを叶えるための7つの法則”
が 書かれた一冊です。






ピエールさんと、ミヒャエルさん夫妻の
“お願い実現記”だけでも、
ほんとうに、数多く 載っています。

 * 駐車場を 見つける
 * ジャガー(車)を 引き当てたこと、
 * 理想の家を、期限ぎりぎりに 手に入れたこと、
 * 無理だ とだれもが思う お子さんの学校転入に成功
                 …etc






奥様の ミヒャエルさんの、
ゆるがない信念には、
びっくりします。

たとえば、
理想の家の お願いのとき、(P.141〜)


荷物は、すでに 元の家から運び出してしまった状況で、
タイムリミットも、
4週間を 切っています。


ピエールさん本人は、
どんどん あせって、イライラし、
ほとんど、あきらめモードに 入っていた中で、


ミヒャエルさんだけは、
「家は 現れるわ。 
わたしたちは 願ったのよ。どうして 疑うの?」
 と、
まったく 揺るがないのです。


(このとき、
願った家が 手に入ったのは、
ひとえに、この、
ミヒャエルさんの 信念のおかげだな〜、
ピエールさんだけだったら、絶対に 失敗しただろうな、
なんて、思いました。)






これほど 強い 信念を持てる人と、
共通のことを、願ったら、
ぜったい、無敵ですよね (^^)







この本の
◆7つの法則とは


 第1.まず 「小さな」お願いから始める
 第2.正しい言葉で 願う
 第3.感謝する
 第4.「願えばかなう」と 理性に納得させる
 第5.疑わずに 信頼する
 第6.「偶然」を 受け入れる
 第7.本当に 大切な願いを 見つける


です。





源:宇宙とつながっていると、
直感、ひらめきも、
受け取りやすく なっていますが、

第5.第6.の法則の 説明ページでは
直感、ひらめきについて、
かなり触れられており、

ピエールさん自身の、
いくつかの、ひらめき体験も 書かれていて、
とても、わくわくします。







全編、
わかりやすく、
親しみやすい文章で 書かれていて、

願う たのしさや、
叶う よろこび、

人が みんな、
願いを叶える力(現実を創りだす力)をもっていることへの
信頼や、
自信を パワーアップさせてくれる、
とても 素敵で & とても温かな一冊です。




そして、
わたしにとっての、この本の 魅力は、
たくさん 載っている
「お願い(が叶えられていく)」の エピソードの 数々です。


それによって、
願うありかたの お手本を、見ることができ、
願いを 叶えてくれる 宇宙への信頼、
願うすばらしさなど、

大きな励ましと 元気を、
受け取ることができるので(^^♪

※ ちなみに、
 宇宙に お願いするときの
ポイント とされている内容は、

 *「〜である」形でお願いする
 * 否定形は使わない
 * 願いを書き出す
 * 感謝の言葉を付け加える
             など、
願うときの 基本、
と いわれていることが、
きちんと、網羅されています。


宇宙に上手にお願いする法

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posted by となりのポン太 at 05:00 | [人名 は行] ピエール・フランクさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|
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