関野あやこさんの 動画など

関野あやこさんの 
講演での動画等が、
アンフィニという あやこさんの HPからも、
Youtube上に たくさんアップされているようです。

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一時期、クローズされていた、
受講生の方の、日々の 感想なども、
BBSに、ふたたび 公開されていますので、

関心を お持ちの方は、アクセスされてみてください。
→ アンフィニ(あやこさんのHP)







Youtube上のコメントには、 
随分、辛辣なものも あるようですが、

あやこさんは、
右脳タイプで いらっしゃるというか、

情報を 伝えるときに、
論理的な 説明は 少なくて、
お話しになる 言葉も、
感覚的 抽象的な 表現が多く、
独自の言葉や 表現を 使われることも 多くあります。




たぶん、
情報を 表現するときに、
これまで 使われてきた言葉では、
ぴったり あてはまるものが ないため、
独特の 表現を 使われるのだ と 思うのですが、


そういう、
言葉や 表現の部分で
戸惑いを 感じたり、

方法論自体、
とてもシンプルな イメージワーク的内容のため、
「????」と なってしまう方が、
いらっしゃるのかも しれません。





あやこさんの方法は、
わたし自身は、今は 惹かれないのですが、
真実の方法だ と思います。

映像メッセージを ご覧になって、心惹かれた方は、
ご自身の 感覚を 信頼なさり、
一度 実践されてみては、と思います。


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posted by となりのポン太 at 00:00 | [人名 さ行] 関野あやこさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

関野あやこさんのメソッドと、ホ・オポノポノと、『ありがとう』

関野あやこさんのメソッドと、
ホ・オポノポノや、『ありがとう』

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関野あやこさんの、
現在のメソッドのことは、存じ上げないのですが、

かなり以前のメソッドでさえ、

現実は、
360度のスクリーンに映し出される
映像 のようなものであり、
それを、変化させるためには、
自分の 波動を 変えればいい”し、

“波動は、
「色、形、質量」に、置き換えて、
イメージを使って、扱っていけばいい


という、
本質をついた、
すぐれた内容だった と思います。






以前にも 少し書いたのですが、
わたしの場合、
「あやこさんの方法は、真実の方法だ」、
と、確信しているにも関わらず、
実は、トータルでは、うまくいきませんでした。



つまり、
ポイント、ポイントの事象では、
うまくできるのですが、

やり続けていくうちに、
「やれているのだろうか」 というような
疑いや、不安、よるべなさなど、次々に浮上し、
結局のところ、主軸にすることが できなかったのです。






このところ、
ホ・オポノポノや、
「ありがとう」の、エンドレス連呼(?)
を、続けてみて、

自分が、なぜ、
関野あやこさんの方法で、挫折したのか、
なぜ、ホ・オポノポノや、
「ありがとう」の連呼の方がうまくいくのか、

その理由も、
わかってきました。






(あくまでも、わたしの場合は、ですが、)
イメージ中心の メソッドの場合、
単発で 処理する ぶんには、
とても、うまく できるのですが、

日常的に、それだけを 使っていると、
“脳が 手持無沙汰になる ”状態、というのか、
要するに、
「思考の迷走」「思考の暴走」が、始まるのです。



イメージ しながらも、
同時に、
とりとめもない 思考、疑いetc が、
次々に 頭のなかに浮かびつづけ、
いつのまにか、イメージが、おざなりになっていきます。

で、結局のところ、
はっきりとした 手ごたえが つかめなくなるのです。





関野あやこさんの 方法は、
今でも、“真実の方法だ”と、感じていますが、

わたしの場合は、
あれこれ 考えがちで、
どんどん、連想も ひろがりやすいため、

イメージ中心の メソッドだと、
“思考の迷走、暴走”が、
うまく 処理しきれないのです。





深く考えることや、思慮深さが、
自分の特性だ、
と 信じて 生きてきた わたしにとっては、

“考えないで”、“あたまを使わないで” といわれ、
自分でも、
「そうしたい」、と思っても、
思考が、勝手に 迷走 しはじめるため、

それを、なんとかする 方法が、
必要だったわけです。





その点、
言語を 使う
ホ・オポノポノも、「ありがとう」のエンドレス連呼も、
実践すること そのものが、
“思考の迷走、暴走”をも シャットアウトする 効果があるため、
そのニーズも、同時に
満たすことができる 方法だったのです。

“一挙両得”、だったわけです。





この 地球上に 生きている限り、
波動は
調整しつづける 必要が ありますので、

自分にとって、
無理なく、抵抗なく、違和感なく、
日常的に、使い続けられる、
単純で 実行しやすい 方法を見つけることが、
とても 大切です。



すぐれた方法は、いくつもあります。

ご自身の タイプにより、
合う方法は、異なりますので、

「これだ!」と、思われたら、
まずは、
無心に、1週間なり、10日なり、
徹底して、実践してみられるといいと思います。

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バシャール&関野あやこさんの『次の地球へ』という本に関連して

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エイブラハムが、
「言語」を使ったアプローチであるとするなら、
関野あやこさんの方法は、
「言語化されない」アプローチです。




関野あやこさんは、
10年以上前から、すでに、
「宇宙授業」などのセミナーで、
“現実を創造するのは、波動である”ことも、
“その波動を、「色、形、質量」に変換し、扱うメソッド”も、
伝えておられました。

現在の、
「アンフィニ」というメソッドの、
前身ともいえる方法です。




このアンフィニについては、
ミニCDが付属した、
アンフィニ』という本が、出版されていますし、
わたし自身、体験セミナーにも参加しています。


これは、あくまでも、
個人的な感想ですが、
「アンフィニ」のCDブックそのものは、
メソッドのやり方、注意点についての記述は、
十分とはいえません。


メソッドそのものは、とてもシンプルです。
あまりにシンプルなため、
“メソッドが、わからない”というところで悩む人は少なく、
“メソッドを使っていく中での困惑”が、
多くでてきます。


あやこさんの、アンフィニの世界は、
1つの新たなフレーム、ともいえますし、
このメソッドに、縁のある人は、
新たな次元に、
簡単にスイッチしていける、革新的なメソッドです。
この次元を、超えているメソッドです。


惜しむらくは、
たとえば、「分離の線」などの、特別な言葉が使われていたり、
また、セミナーも、かなり高額ですので、
クローズされた世界になってしまっていることです。


数年前までは、
HP上に、
セミナー受講された方達の、
メソッドを使う中での感想や、体験談が公開されており、
それによって、
フォローやサポートになっていたのですが、
現在は、なくなってしまいました。


せっかくのメソッド。

もしも、できるならば、
特別なことばは、
一般的なことばに、言いかえて、伝わりやすいように。
そして、
メソッドそのものも、よりオープンにされることを、
心から、願っています。







この『次の地球へ』は、
『アンフィニ』の中の記述よりも、
メソッド自体についても、具体的に書かれていますが、
それ以上に、
“エネルギーの贈り物”を感じています。

言葉を、読んでいるのに、
あまり、頭には入ってこなくて、
身体の中のエネルギーが、ゆさぶられます。






「望む現実を、創りだせるようになるには…」と、
現実創造に、四苦八苦しているような所を、
ひょいと飛び越えて、

本当の自分の力を、
ただ、思いだしていく。

10数年前、
はじめてバシャールを知り、
あやこさんを知った頃からすると、
本当に、地球の、今生きている時空間が、
変化していることを、感じます。








P.32〜
『外に意識を向けて 自分と離れていると、
ものすごく 複雑にできます。
まず、自分と離れると 頭を使います。

「ああでもない、こうでもない。
これは こういうことかしら。
こうなると こうなるんじゃないかしら。
じゃ、やっぱり こうしたほうがいいかしら…」

そして、
枝葉が いっぱい生まれます。


何も 起きてなくても、
すごく 複雑に 感じます。
それで、
自分が
押しつぶされそうになる時が あります。… 略 …


変に 聞こえるかも しれないけれど、
自分で 創り出した現実を
「大変だ」と
動かそうと しなくていいんです。

「自分で どうにかしなきゃ」と
触っていったり、
動かしたりしようとするのを
やめてみて ください。 … 略 …


映画館と 同じなんです。
その映像を 映し出しているのは 自分の中。

そして、
今 感じているバイブレーションが、
あなたに つながる扉に なっています。… 略 …


ここ(自分の中)を扱っていくと、
本当に 不安も 恐怖も 心配も、
当たり前に 感じていたような 感情も、
本当に
ただの バイブレーションとして
捉えられるようになります。


それらを 統合して、
自分に つながっていくと、
未来は ワクワクしたものだと
感じれるようになります。… 略 …

自分につながってくると、
現実は とてもスムーズになります。

思ったことが 自然に起きて行くのを 体感します。
そんなに 簡単でいいのか と思うようなことが
起き始めます。』







わたし自身は、
エイブラハムの
「引き寄せの法則」を 基本にしていますが、
それは、
マイペースで、自分ひとりで 実践するには、
「文字、言語」を 使う エイブラハムの情報の方が、
(わたしにとっては、)
手ごたえを 感じやすいからです。


けれども、
バシャールも、関野あやこさんも、
根源的な部分で、
支え、励まし続けてくれる、大切な存在であり、

あやこさんのアンフィニのメソッドも、
折々に、使っています。





そして、
あやこさんの情報も、
真実であることを、“知って”います。


この本は、
もし、ご自身、心惹かれるならば、
お勧めしたい 一冊です。
エネルギーを 発している本です。


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posted by となりのポン太 at 05:36 | [人名 さ行] 関野あやこさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

関野あやこさん&エイブラハム〜そしてパラダイムシフト

外界との関わり、ひととの関わりにずっと悩んでいたとき、
ふと、
関野あやこ さんの
昔のセミナーの テープが 聞きたくなりました。

10年以上前に 何回か 行ったセミナーです。
「夜明け」とか、
 神戸や 東京で行われたセミナー、
「宇宙授業」などです。

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カセットデッキが、壊れていたので、
新しく買いに行きました。

そして、
あらためて聞いてみると、

「自分の現実は、自分のだす波動でつくっている」
というメッセージが、
ちゃんと、語られていました。




昔、なん百回と、聞いたテープなのに、
とても、新鮮でした。





あやこさんは、
10年以上前から、ちゃんと
エイブラハムの教えとも、共通するメッセージを
語ってくれていました。




そうなのです。
10年前から、私も、
『自分の現実は100%、自分のだす波動でつくりだしている』
というメッセージが、
真実だと、確信していたのです。

でも、実行するには
あまりにも、人の目や社会を、怖れていました。







あやこさんが
「全部、自分がつくっているのだから、
どんな、現実のなかでも、正直な自分で、いていいよ、
そのために、
自分の中で、感じているもの(波動)を
はずせばいいよ、扱えばいいよ」

と、言ってくれても、


実際の、現実で、
出来事に、直面しているとき、

教わった通りに、
感じる気持ちを、色と形にして、抜いても、
なかなか、うまくできませんでした。

単発的に、うまくいっても、
手ごたえが たもてないのです。






とくに、
何度も、苦い体験を、繰り返していることは、
過去の 痛みの記憶が、
あまりにも、深く強いせいか
「自分があつかえそう」とは、思えませんでした。

メソッドを、使うこと自体に
必死に、切実になりすぎてしまったことも、
あるのかもしれません。







あやこさんのメソッドは、
「右脳」のイメージを、使う方法です。

「頭」で「考える」
というところを、通さないのです。




ところが、
わたしは
「考え・分析する」という、
知性的な面に、
自分の存在価値を、見出だしているところがありました。

私から「考え分析する」ことを、とってしまったら、
何も、残らないような気がしていたのだ、
とも、思います。







勉強して
“できる人”になり、
すぐれた知性を、示さなければ、
自分の価値など「ここ」では認めてもらえない、
というような思いが、
深く深く、刻み込まれていました。



そのことも、
あやこさんのメソッドを、主軸にできなかった
原因の一つだろう、
と思います。







数年 かかりましたが、
「これは、自分の性格、傾向だ」
と思いこんでいた、数多くのことが、
実は、
教育によって、
動機づけられたり、強化されたものだということにも
気づくようになりました。



たとえば、

    ・「経験」が骨身にしみる。学習能力が高い。
      (痛い目にあうとその事が深い記憶となる)
   
    ・感受性が鋭い。共感性豊か。
      (他人の痛みに同調共感する、しかも
       それがやさしさ、よいことだと「教育」もされた)

    ・問題の原因分析、突き詰めて考える。
      (それが頭の良さだと思いこんできたし、必要だと
        信じてきた) 

    ・自分に厳しい。自分を責める。
      (でないと進歩しないと教えられてきた)

    ・「現実」を見つめ、「現実」を直視する
      (それが良いこと、成長に必要だとも教えられた)

    ・堅実まじめ、努力家

    ・分相応。与えられたものになんでも感謝
     (望みを抱くことが罪悪であるような教育)

    ・常識、良識、他人優先しないと悪。


    ・真剣深刻を奨励され、笑いや楽しむ事を不謹慎と叱責。
   
   
               


もともとの傾向+教育の結果…

・一度辛い経験をすると、あまりにその痛みの記憶が強すぎて、
    強く刻まれ、望まないのに再生産してしまう。

・目に見える現実にものすごくフォーカスする。
    =その現実と同じ波動の現実を延々と再生産してしまう。

・他人のドラマに巻き込まれる。
     =他人の泥沼に一緒にはまってしまう。共倒れ。
      ともに嘆くのが 優しさ という刷り込みがあり、
      望んでもいないのに、共感する事で自分もその波動の
      現実をつくりだしてしまう。
      
・自分の本当の望みを抱くことができない。夢を描けない。
     =ありもので満足、あきらめてしまう。 

・源(真実の自分)につながれない
  

・自分を愛し大事にすることを罪と感じる
    (他人を優先しなければ、ひどい人)




ほとんど、つねに、
状況や、現実という、
「外」にばかり、意識がむいていました。




ほんとうは「やりたくないなあ」
と、体や心で、はっきり感じているときでも、

そういう風に、
感じる気持ちを、大事にするなんて、
「わがまま」「悪いこと、とんでもないこと」
と、教育されつづけてきたので、
とうてい、
自分の感覚を、信頼することが、できませんでした。







勇気を出して、
思いきって、自分の気持ちに忠実になっても、
すぐに、
「間違っているんじゃないか」
という恐怖や、
「わたしは、おかしいんじゃないだろうか」
という不安が、押し寄せてきて、

結局、逆もどりすることも、
繰り返しました。





関野あやこさんも、
エイブラハムも、
「自分の、内側を、扱えばいいんだよ」
と、いってくれましたし、

その後も、立て続けに、
「意識を向けるべきは、自分の、内側だけだよ」
というメッセージを、
いろいろな本から、受け取りました。




「外」への対処から
「内」を扱う生き方へ。



立ち止まったり、元に戻ったりしながらでしたが、
それでも、
いつも、その事を、意識の中において、
一歩ずつ、歩んできました。


それが、わたしにとっての、
パラダイムシフトだったのです。

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