【追加お知らせ】苫米地英人さん「続・未来の記憶の作り方」講演、わずかですが自由席があるようです

【追加お知らせ】
苫米地英人さん「続・未来の記憶の作り方」講演、
わずかですが自由席があるようです。
満席になっています。

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数日前、お知らせした、苫米地英人さんの講演は、

ずっとキャンセル待ち状態だったのですが、
11月11日 PM15・00現在、
僅かですが、まだ、2階自由席で申し込めるようです。
満席になっています。

2階席の定員は、約400名だそうですが、
「あと僅か」という表示になっています。

すぐに、満席になる可能性もありますので、
希望されるかたは、
お早目にどうぞ。



▼「PC」からの申込みは
⇒ こちらからどうぞ
▼「携帯」からの申し込みは
⇒ こちらからどうぞ



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posted by となりのポン太 at 15:15 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

苫米地英人さんの『一瞬で相手を落とす「ひとめ惚れ」の技術』無料DL

苫米地英人さんの
『一瞬で相手を落とす「ひとめ惚れ」の技術』無料DL

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昨日ご紹介した、無料音声と別に、
恋愛関係のもので、
『一瞬で相手を落とす「ひとめ惚れ」の技術』という音声も、
無料でダウンロードできます。



実は、
苫米地さん自身、
「悪用されたら困るんだけどね」とおっしゃっておられ、
ご紹介するのを、微妙に迷っていたのですが、

基本的に、
洗脳関係の知識・情報は、
自分で使う、ということではなく、

知識をもっておくことで、
そういうアプローチに、自分が引っかからなくてすみますし、
情報を選別する力を持つことになりますので、
ご紹介することにしました。




これは、
『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方』の
出版記念講演の、音声ファイルで、
『残り97%の脳の使い方』という本の
発刊記念に、プレゼントされていたものです。




ひとめぼれについては、
デジャブ(既視感)との関連で説明され、
仕組み的には、
“海馬の情報処理のミスである”、
と 説明されています。


BGMに、お経?みたいな、特殊音がはいっていて、
それが気になる方もあるかもしれません。
(わたしも、ちょっと…でした)



苫米地さんは、今年6月に、
一瞬で相手をオトす洗脳術
という本をお出しになっていますが、
この無料音源は、1時間に及ぶ内容で、
本と同レベルの情報量といえるかもしれません。

かなり人気のあるテーマ、
ということで、
苫米地さん自身、何となく、
たのしそうな雰囲気で、話しておられます。




興味をお持ちの方は、こちらからどうぞ。
⇒ 『一瞬で相手を落とす「ひとめ惚れ」の技術』無料DL


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posted by となりのポン太 at 06:17 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

【お知らせ】苫米地英人さん「続・未来の記憶の作り方」という講演が3000円で聴けます

【お知らせ】苫米地英人さんの「続・未来の記憶の作り方」
 という講演が、3000円で聴けます。⇒満席になっています。


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もしかすると、
もう、満席かもしれませんが、
11月19日(木)に、苫米地英人さんの講演があります。
 

10/17に、紀伊國屋書店トークイベントで
「未来の記憶の作り方」というテーマで話されたのですが、
そのときに、伝えられない部分があったため、
その部分について話されるようです。
で、「続・…」となっています。

でも、
前回のトークイベントに、参加されてなくても、
問題はないとのことです。



■日時 11月19日(木)19:00開演―21:00終演
           ※18:00開場

「続・未来の記憶の作り方」
〜最新の脳科学と認知心理学でわかった!必ず達成できる目標設定法


■主 催:フォレスト出版

■講 師:苫米地英人、ルー・タイス(ゲスト出演)、
     川口菜旺子(TPIEマスターファシリテータ)

■講演内容

・「続・未来の記憶の作り方」 講師/苫米地英人

・「日本の皆様へのご挨拶」  ゲスト講師/ルー・タイス

・「過去を自由に解放させる方法」 講師/川口菜旺子


■参加費:3,000円(税込)
※本人と同伴者の同時申込も、多人数で可能だそうです。

■会 場:新宿文化センター
■定 員:約1000名(指定)

■支払方法:クレジット決済のみ


▼「PC」からの申込みは
⇒ こちらからどうぞ
▼「携帯」からの申し込みは
⇒ こちらからどうぞ

満席になっています。






わたし自身は、行けないのですが、
もし、興味のある方は、
一度、アクセスされてみてください。

もしも、すでに満席だったら、ごめんなさい。

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posted by となりのポン太 at 00:59 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

苫米地英人さん「夢をかなえるアファメーションのつくり方」無料DL

苫米地英人さんの
「夢をかなえるアファメーションのつくり方」という音声が
無料でDLできます。

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この音声は、もともとは、
まずは親を超えなさい!
という本の、読者限定プレゼントなのですが、
2009年11月現在、無料でダウンロードできます。
⇒「夢をかなえるアファメーションのつくり方」無料DL




注意点としては、
たとえば、
・「臨場感」 
・「内部表現」
・「ゲシュタルト」
・「コンフォート・ゾーン」
というような、
苫米地英人さん独特の用語の使い方等については、

“当然、知っている・理解していること”を前提に、
話を、すすめておられますので、

苫米地さんの著書を、一度も読んだことがない方や、
用語の、知識がない方には、
理解がむずかしいのでは、と思います。



アファメーションは、自己暗示ではない、
というところからはじまり、
さらっと、むずかしいことを語っておられるので、
一回聴いただけでは、なかなか理解しきれません。

何度か、聴いてみようと思います。




12月には、東京で、
ルー・タイスさんと一緒に、
TPIEディプロマ認定コースを開催されますが、

「苫米地さんの講義って、こういう感じなのか」、
と、体感していただけるのでは、と思います。




淡々とした話し方で、
わたしは、個人的にはけっこう好きです(^^)



それから、
DLを申し込むと、
フォレスト出版さんのメルマガも、登録されますので、
ご注意ください。

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posted by となりのポン太 at 12:47 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

苫米地英人さん『努力はいらない!「夢」実現脳の作り方』という本

苫米地英人さんの
『努力はいらない!「夢」実現脳の作り方』という本


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苫米地英人さんの著書を 読んでいると、
「引き寄せの法則」を、脳の機能の面から、解き明かし、
裏付けてもらっているような 気がするのですが、

この、
努力はいらない!「夢」実現脳の作り方』は、
その中でも、満足度の高い一冊です。


苫米地さんの、理論そのものも、
くわしく わかりやすく書かれていますし、

 * ホメオスタシス
 * コンフォート・ゾーン
 * スコトーマ(盲点)
 * 時間は、未来から過去に流れている
 * 内部表現に書きこむ
 * 臨場感を高める
 * プライミング
 * 抽象度の高い思考 etc 
といった、

苫米地さん独特の、
用語の 説明についても、
かなりのページを割いて、わかりやすく 書かれています。







以前ご紹介した、
「本当はすごい私」では、
苫米地理論の 骨組み・用語とも、
エッセンスを、凝縮して まとめられた感があり、
分量、深さ、具体性含め、
もう少し 詳しい説明が欲しい、と 感じられた方もある
と思います。


この
「努力はいらない!「夢」実現脳の作り方」は、
「本当はすごい私」の 1か月あとに 出版されていますが、
その希望に、応える一冊です。






しかも、
それを超えて、
脳と心の洗い方」で書かれていた、洗脳テクニックをはじめ、
語学、洗脳、ディベートなど、
苫米地英人さんの、
広範囲にわたる、
専門領域からの 知識研究情報を、
脳力開発に活用する やりかたも、盛り込まれています。






たとえば、
「アファメーション」ひとつ とっても、
言葉の用い方は、もちろんのこと、
どういう脳の状態・意識状態のときに、用いるべきか、
その、脳の状態・意識状態をつくりだすには、どうすればいいかや、

「潜在意識に 否定語は通じない」
と 言われる部分についても、
他書の説明にない、
なるほどの説明が 書かれています。





また、
ホメオスタシスの作用によって、
慣れ親しんだ
「元のもくあみ」のコンフォート・ゾーンに
ひき戻されないために、
アンカーとトリガーを 使う やり方についても、

わかりやすく、具体的に 書かれていますし、
実際、使っていく上で、
とても参考になりました。


この、
アンカーとトリガーを使う方法 などは、
洗脳、催眠 に使われる手法ですが、
迷いなく、実践できるレベルまで、かみくだいて書かれています。








苫米地英人さんは、
ルー・タイスさんから 依頼をうけ、
タイスさんの 能力開発プログラムの、
改善・ブラッシュアップも、担当されていますが、
本書では、
タイスさん自身の 体験談や、
そのプログラムについての記述もあり、とても興味深く読みました。







苫米地英人さんは、
次々に、多くの著作を 出版されているので、
どれを 読もうか、
迷われる と思います。




「苫米地さんの著作は、すべて読破したい」、
と いう方は 別として、

「引き寄せの法則」を 実践していく上で、
苫米地理論を参考にしたいけれど、どの本が 一番役立つだろう、
と いう点から考えると、
(あくまでも、今の時点で、ですが、)

理論と テクニックの
両面が、バランスよく とりあげられており、
しかも、
わかりやすく 書かれている点で、
本書が おすすめじゃないか、
と 思います。




実践的に、使える、
お得な一冊だ と 思います。


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posted by となりのポン太 at 05:23 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

引き寄せの法則と苫米地英人さんの「プライミング」論

引き寄せの法則と
苫米地英人さんのプライミング論、
照らし合わせてみて、なるほどと思いました。

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プライミングというのは、
『まだ 起きていない出来事に対して、今 エネルギーを使うことを 無理やり やらせるための回路』 などと定義されています。 
(「脳と心の洗い方」 P.116)



エイブラハムの「引き寄せの法則」では
「いい気分」「喜び、快い気分」が、
最大のポイントですが、
脳の機能〜脳内ホルモンの見地からすると、
「快」を感じるときは、ドーパミンが分泌されています。
そして、
脳は、
なんらかの報酬回路がはたらくとき、
先にドーパミンが流れるように、できているようです。
先に報酬回路(いい気分になるご褒美)が働くので、
ふつうなら「面倒くさくて、とてもじゃないけれどやらない」ことを、
苦もなくやってしまう・・・

非常に単純化すると、
それが「プライミング」のしくみです。




苫米地英人さんは、
男の子が、女の子を口説くときを、一例にあげておられますが、
成功している経営者が、
とてつもない情熱と勢いで、事業にとりくんでいるのも、
同じく、脳内のプライミングのメカニズムで
説明されています。





自分の例で考えてみたら、
たとえば、
興味を持って取り組んでいて、疑問が出てきたとき、
客観的に見たら、びっくりするような熱意と集中力を発揮します。
韓国ドラマつながりで、キムチを漬け始めたときも、
日本で出版され、入手できるキムチ関連の書籍を、
ほとんどすべて読み、
何百回も、試行錯誤して漬けつづけました。



もしも、他のジャンルで
そういう行動をしている人の話を聞いたら、
間違いなく、
「へー… (よくそんなことができるなぁ)」と思います。



本人としては、
ただ単純に、没頭集中しているだけなので、
努力とか苦労しているつもりは、全くありませんでした。
途中、
何度か失敗しましたし、
かなり手間も、労力も必要なので、
「(ネット通販でおいしいの買えばいいやんか!)
 疲れるから、もうやめよう」と思ったりもしたのですが、
やっぱり、やってみたくなって、やらずにいられなくて、
続けました。
まさしく、プライミング状態だったと思います。





苫米地さんは、
プライミングに絡めて、
「自分にとってのストーカー」になれ、
ということを、書いておられますが、
それはつまり、
「望むこと」を、自分の内部表現にうまく書き込めれば、
無意識が、望みを達成するため、ストーカーなみに働いてくれる、
ということです。



これは、
「引き寄せの法則」で
望む結果の波動を、先どることができれば、
結果が、引き寄せられてくる、
というのと、通じるんじゃないかと思っています。

誰に、強制されたわけでもないのに、
無意識のうちに、夢中で、実現につながることをやってしまう、
人間の行動のメカニズム。



なので、
これもまた、意志を持って選ぶ必要がありますし、
間違った場面ではたらいたら困りもの。
自分が望むように働かせることが大事です。
面白いですね。

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posted by となりのポン太 at 00:05 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

苫米地英人さんのおかげでジョセフ・マーフィーの潜在意識の刻印づけが簡単に

苫米地英人さんのおかげで
ジョセフ・マーフィーの潜在意識の刻印づけが簡単に。。。

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ジョセフ・マーフィーさんの潜在意識理論では、
『願いを潜在意識に刻印するためには、
顕在意識のチェック&阻止をくぐりぬける必要があり、
「朝起きぬけのぼーっとしているときや、眠る直前のうとうとしている状態」が、ベストだ』
と書かれています。


わたしは、
その、
「うとうと、ぼーっと」という曖昧さにとまどい、
自分がちゃんとやれているのか、いないのか、
手ごたえが、はっきり掴めなくて、
つまづきました。




苫米地英人さんの著書のおかげで、
「引き寄せの法則」に関しても、
いくつも別の視点から、より深く理解できたのですが、


「潜在意識」に関しても、
「うとうと、ぼー」という困惑ポイントが、
すっきりしました。

つまり、
『潜在意識に書きこめる意識状態』
≒ 変性意識〜トランス
なのですが、
「うとうと、ぼー」と表現されている朝・夜以外でも、
実のところ、
ほとんどすべての人は、
日常的に、しょっちゅうその意識状態にあるということなのです。



苫米地さんの本のおかげで、
「変性意識状態に入るのがどういうときか」
「変性意識状態がどのようなものか」を
はっきり知ることができましたし、
その結果、
「望みを書い」たり、「アファメーション」したり、
「イメージング」するにしても、
自信と確信をもって、
タイミングをとらえ、行うことができるようになりました。

本当にすっきりしました。





「洗脳」という言葉は、
特定の宗教や、国の政治的な信条を
強制的に、たたきこまれる場合を、イメージされると思いますが、
それ以外でも、
自分の意志に反して、自分が同意していないのに、
無意識のうちに、
潜在意識に、刷り込まれる場合、
たとえば、
いわゆる、サブリミナル効果によって、
無意識のうちに、潜在意識に、すりこまれてしまうような場合も
やはり、「洗脳」にあたるといえます。



望む現実を、体験するために、ここにきているのに、
「望むことは何か」がつかめないとき、
「望んでも、思うようにいかない」とき、
間違いなく、
それに反する信念が、活性化しています。
比喩的な言い方ですが、
自分で、自分の、脳と心を洗い直せばいいのです。



(これは、わたしの理解ですが、)
苫米地英人さんは、
潜在意識、引き寄せの法則で、感覚的に表現されている部分を、
脳の機能面から、説明されており、
とても助けになりました。

用語・言葉の使い方が独特なため、
じっくり、何度も読む必要がありますが、
そうするだけの価値のある情報だと思います。

■関連記事
→ 苫米地英人さんの「本当はすごい私」
■苫米地さんの有名なプログラム
→ 『「ダヴィンチ脳」能力開発プログラム』天才脳機能学者・苫米地英人



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posted by となりのポン太 at 00:54 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|

引き寄せて受け取るための「なりきり」いろいろ・中川さん&苫米地さん&西田さん

引き寄せの法則で、
望む現実を受け取るためには
「すでにそうなった波動を発信する」ことが大切ですが
いい方を変えれば、「なりきる」こと、とも言えます。

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成功法則・能力開発でも、
「なりきる」ことのパワーが書かれていますし、
勧められてもいます。



たとえば、
中川和宏さんは、
才能ビッグバン超集中力術』の中で、
能力開発とは、自分を信じて上手に自分に嘘をつくこと。
自分にプラスに嘘をつき、徹底的に自分をだます

と書いておられます。


苫米地英人さんも、
脳と心の洗い方』の中で
なりたい自分になるためには、
自分自身をもだます「大いなる勘違い」状態を作る必要がある
」と
書かれています。


さらに、
西田文郎さんも、
No.1理論』のなかで、
今までミスや失敗ばかりで負け続けてきても、“自分はついている”と思うこと。“自分はついている”と早く思いこめた選手ほど、急速に伸びていく」と書かれています。

今までの人生の記憶データから導き出した
常識や既成概念を、すべて捨てて、
自分でもヘンだと思うぐらいの非常識人間になってください
。」
とも。



上記の著書の
ほんの一部文言だけ抜粋したため、
「だます」とか「うそをつく」とかいうインパクトある言葉が
どぎつく見えてしまうかもしれませんが、

3人の方の成功法則は、
本当にまっとうで、すぐれたものです。




「レモン」「梅干し」を想像しただけで唾液がでるように、
“脳は、本当の体験と想像の体験の区別ができない”、
ということは、
ご存じの方も多いと思います。

“天才”として今生きていないすべての人は、
「できない」「だめ」「凡人」という、
間違った「うそ」を自分につき、
間違った情報で、自分を「だまして」きたようなものです。



中川和宏さん、苫米地英人さん、西田文郎さん、
この3人の方は、
“無能・無力だ”という間違った思いこみを逆転させ、
「すべての人が宇宙の万能の力を持ち、使える」
という真実の情報で、「だましなおす」こと
〜自分の潜在意識をおきかえる情報を、
伝えてくださっています。



本当に、「なりきり」
思い込めれば、まさに、こっちのものなのです。
あとは、自動的に「そうならざるをえない」ません。

自分の意識を置き換えることさえできれば、
世界の方がかわってくれます。
「天才だ」と本当に思いこめたなら、
自動的に「天才にならざるをえない」のです。




「できない」「無理」「凡人」など
逆の思いこみをしているために、万能の力を発揮できず、
宇宙の情報も、充分受け取れていないだけなのです。 





このところ、
特に、この3名の方の著作を
繰り返し、読んでいるのですが、
これまで、むずかしいと思いこんできた
“潜在意識でのネガティブな思いこみの書き換え
〜それに必要な状況設定”が、
実は、決してむずかしくない、ということが、
共通して、明らかにされています。

エイブラハムの「引き寄せの法則」とともに、
ほんとうに、
シンプルで、しかもパワフルな方法です。




常識で制限された枠をこわし、
ひとりひとり、すべての人が
自分の素晴らしさを発揮するために、
とことん、望む結果がでるまで、思いこむこと。

整えるのも、説得すべきも、
ほんとうに、「自分だけ」、です(^^)。

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引き寄せの法則と苫米地英人さん『脳と心の洗い方』

引き寄せの法則と苫米地英人さんの『脳と心の洗い方』
〜自分で自分を洗脳し直すことの重要性

苫米地英人さんは
脳機能学者であり、計算言語学者であり、
ディベートのプロであり、実業家であり…
とにかく、マルチに活躍されている天才的な方です。

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苫米地さんは、
オウム信者の脱洗脳を手掛けられ、
「洗脳」関連の著作も、複数書いておられます。
今回、「洗脳原論」、 「脳と心の洗い方」を読んでいて、
重要なあることに
気づくことができました。




実は、わたしには、
「自分の気質や、興味関心からしても、合わない」、
と、何度も検証して、わかっている分野なのに、
なぜかわからないけれど、
それを、捨て切れず、
何度も何度も、挑戦しようとしたり、
「そこから逃げてはならない」とか、
「そこをクリアしなければ、なんとかできるはずだ」
というような思いがでてくる、ある領域がありました。

相反する信念をもっていることは
わかっていましたし、
かなりの部分で、意識化は、できていました。



今回、苫米地さんの著書の中の、
“アンカー”“トリガー”の使われ方について書かれた部分を読み、
自分の体験してきた
「戻ろう」「戻そう」とする、無意識レベルの動きが、
それにあてはまることに気づき、
同時に
「洗い直し方」も知ることができました。
(※ つまり、無意識レベルで、
ある特定の条件づけを
受け取ってしまっていたことに気づきました。
アンカー、トリガーとも、
催眠術や心理テクニックでよく使われる言葉で、
アンカーは錨、トリガーはひきがねの意味です。)




内側を、自分で修正〜整えるまえに
いったん「外」側に意識をむけますし、
「原因」が何か
という方向に、
意識を向けることになりますので、
「引き寄せの法則」的には、少々注意する必要があるのですが、
もしも、
自分の“思い”自体が、
意志とうらはらに、引き裂かれるように揺れ動く場合、
苫米地さんの「洗脳」関連の著作は、
たぶん、大変、参考になると思います。


特に、「脳と心の洗い方」は、
“解決するため”のアプローチで書かれていますので、
役立つと思います。

苫米地さんは、
「大いなる勘違い」をする、といういい方をされていますが、
引き寄せの法則でいう、
「許容可能にして、願いを受け取れる状態」
=すでに望みを実現した自分の波動になることについても、
具体的な手法として、
書きしるされています。





ほとんどの方が、
自覚している以上に、
外からの価値観を、取り込んで、
内在化させてしまっているのも事実です。
その結果、
自分で「考えた」つもりが、
無意識でうけいれてしまっている、他者の価値観だった、
ということも、かなり多いと思います。

意識の中に、何を取り込んで内在化してしまっているか、
また、それが
どういうメカニズムで起きやすいか、
それを知っていると、
今後、自分で意図的にコントロールしていくことも
可能になります。




今回読んだ2冊のうち、
洗脳原論」の方は、
心理学ジャンルの専門書として、
文体も、書込まれた内容も深いものになっていて、
その分、難解かもしれません。
苫米地さんのおっしゃる「洗脳」の意味や、
使っておられる用語についても、詳しく書かれています。


脳と心の洗い方」の方は、
まさしく自分自身で、「脳と心を洗う方法」が書かれていて、
自分の「内側」」を自分で調整し、
望む現実を作りだす、というアプローチが
はっきりしています。
こちらは、
用語は、苫米地さん独特ですが、
実用書、ノウハウ書的なおもむきで、
かなり、くだけた内容になっています。





「すべての人が洗脳されている」ということの、真の意味…
「洗脳」というと
何か、おどろおどろしいですが、
その「実態」を知れば、
身の回りで、日常的に、
あちこちで行われていることがわかります。


情報の洪水にさらされつづけるなか、
苫米地さんの説かれている情報を知っておくことは、
実は、ベースとして必要かもしれません。



■苫米地さんの有名なプログラム
→ 『「ダヴィンチ脳」能力開発プログラム』天才脳機能学者・苫米地英人

■関連記事
→ 苫米地英人さんの「本当はすごい私」


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苫米地英人さんの「本当はすごい私」

苫米地英人さんの
「本当はすごい私」という本は、
読み返すたびに、発見があり、
きちんとメモをとりながら、読みたい本です。

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この本の副題は、
「一瞬で最強の脳をつくる10枚のカード」。
巻末に10枚のカードがついています。

「紙に書いて、携帯し、いつも見られるようにする」ことそのものは
成功哲学の多くの本で勧められている王道手法ですが、
本書のカードは、
それとは違った意味をもっています。




苫米地英人さんは
「洗脳」の専門家、と言っていいと思うのですが、
この本の10枚のカードは、
“他人の価値観に、染まってしまい、
 自分の、ほんとうの価値が、わからなくなっているところからぬけだし、
 本当の願いを、抱けるようになり、
 本当の願いを、実現できるようになるため”のもの、
つまり、
自分の意識を、洗い直し、
新たに出直すために、役立ちます。

ただし、
カードは、最終段階の総仕上げのようなもの、
カードの取扱い説明として、
本文で、
そのステップ内容が、きちんと説明されています。




本当はすごい私
P.58〜

『「コンフォートゾーンに設定する」とは、具体的にいうと 徹底的にその
状態を リアルに想像することです。
年収1000万円の状態を 丁寧に細かく想像するのです。

そうすると、年収1000万円を稼ぎ出すのに ふさわしい仕事や生活を
しないと 現状が 居心地の悪いところになります。

それで、「“年収500万円ゾーン”から 早く抜け出そう。居心地の
いい“年収1000万円ゾーン”に行こう」と 無意識が 勝手に働くようになり、自然と 日常生活でも そういう行動を 取るようになります。

コンフォートゾーンの設定は、そういう「脳と心」の機能を利用した
ステップアップの技術です。

もっとわかりやすく言うと、これはいわば サーモスタット方式です。』




この部分などは、
説明方法は、異なりますが、
“そうなった波動に、肉体の自分がなってしまえば、
「受け取れる」状態になり、望む結果が当然引き寄せられてくる”
という、
引き寄せの法則の
「引き寄せ」で説明されていることと、
本質的に、大変近いと思います。


「本当はすごい私」というタイトルも、
すべての人が、神であり、万能の力をもち、
自分の現実を自分で作り出せる、という意味そのものです。




苫米地さんは
使われる言葉が、やや独特なので、
その点で、とまどわれるかもしれません。
たとえば、コンフォートゾーン、ホメオスタシス、スコトーマなど。

でも、
たとえば、
「バイオパワー」にしても、「奴隷の人生」にしても、
“本当の自分”の望みではない望み
〜毎日 かならず目にし、耳にする、世間的、社会的価値基準を、
無意識のうちに うけとってしまって、
その価値基準の中で、望みや願いを 描いてしまうことですし、

おっしゃっていることは、
非常に共感できます。




エイブラハムの、引き寄せの法則や、
ジョセフ・マーフィー博士の、潜在意識の法則などを
新たな角度から、見せてくれ、

自分の人生を、
自分の手に取り戻して、
ほんとうに、創造主として生きるために、
役立つ一冊だ、と思います。

何度も、読み返したい一冊です。


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■苫米地さんの有名なプログラム
→ 『「ダヴィンチ脳」能力開発プログラム』天才脳機能学者・苫米地英人

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posted by となりのポン太 at 00:00 | [人名 た行] 苫米地英人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする|
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